シルバー製のホースビットのキーリングです。こちらはミッドセンチュリーのモダニズム運動を反映した希少な作品となり、非常にミニマルでモダンなデザインとなります。両サイドのホースビットに差し込まれたスクリューを回して使用します。メキシコを代表するジュエリーデザイナーであるANTONIO PINEDAの工房またはその弟子によって作られたと推測する説もありますが、さだがではありません。VINTAGECountory: MEXICOSignature: TC-41 Mexico 925Year:circa 1970sMaterial: SILVERSize:全長約10cm,ホースビット約2cmx3cmCondition:経年による小傷、くすみ等ございます。そのほかは特に目立ったダメージのない良好なヴィンテージコンディションです。
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