Claudia Lepik
DOUBLE BURNT DISC NOSEPIECE
in OXIDIZED

¥30,800

Each piece is unique.
左右対称な2枚の焼き付きディスクが付いたノーズピアスです。「オキシダイズド(Oxidized)」加工とは、シルバーの表面を意図的に酸化させて黒く変色させる仕上げ技法です。着用する方や使用環境、時間とともに一点一点異なる表情へと変化していきます。使い込むほどに、自分だけの個性ある風合いをお楽しみいただけます。
HANDMADE IN TALLINN

着用方法:
着用時にフレーム部分中央を広げて鼻の中央に差し込み、ご自身のフィット感のよいサイズまでフレームを摘み閉じてください
ユニーバーサルサイズのため全ての鼻にフィットします

Claudia Lepik
MATERIAL: 925 SILVER
COLOR: OXIDIZED
SIZE: circle diameter ~1cm  length of the piece ~4.2 cm 
WEIGHT: 2g
*サイズや重量には個体差がございます。個体のユニークさがこちらの作品の特徴となります。記載の数値は目安としてご参照ください。
*細かな傷や歪み、製作過程に生まれるハンドワークの跡は1点ものの証であり、作品そのものの在り方と捉えています。

*デザインパーツは非常に繊細な作りとなります。無理に力を加えたりしないでください。
*全ての作品はClaudia自身によりスタジオで一つ一つ丁寧に製作されています。

CLAUDIA LEPIK
クラウディア・レピックはジュエリーにおけるスケールや素材の可能性を探究するエストニア・タルトゥ出身でタリン在住のジュエリーアーティストです。顔や鼻のためのジュエリーを軸に、演劇的なファッションから着想を得ながら着用者の身体全体とジュエリーの関係そして素材と身体の対話を探究しています。また制作では手の感覚を重視し、スケッチから完成までの過程を自身の感性と向き合う時間として大切にしています。
主な素材であるシルバーを用い、繊細な加工によって布のような柔らかさと金属特有の緊張感を併せ持つ有機的で抽象的な造形を生み出しています。一点一点の制作を通して、アートピースと日常のジュエリーの境界を行き来しながら、身体を起点とした新たな装身の可能性を追求しています。
現在、日本ではPORTにてエクスクルーシヴの展開となります。

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