1900年代初頭の東ヨーロッパの伝統的な手織りの生地を使用した一着。リボンやテープをあしらい、控えめながら個性のある表情。 厚みのある生地となります。こちらは伝統衣装の一部でトランシルバニア地方で作られたものと推測されます。もともとペチコートやスカートの上から重ねるオーバースカートとしての用途がありウエストからサイドはラフなホックの仕様なのでインナーに重ね着をお勧めします。(*画像ではインナーにcomme des garconのペチコートチュールパンツを着用しています)VINTAGEYear:EARLY1930SCountry:HUNGARY, TRANSILVANIAMaterial: 表記なし(LINEN)Size: ウエスト約29.5cm,着丈約65cm裾幅150cmMODEL 165cmCondition:全体的に年代相当のヴィンテージコンディションです。ハンドメイドによるデイザン、ディテールのラフさはこちらのアイテムの個性、雰囲気としてご理解ください。
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